SECURITY
守るべき情報が、外に出ないか
- パスワード・APIキーの保管
- AIや外部サービスへの情報送信
- ログイン・閲覧・変更権限
- 通信の暗号化・変更操作の保護
MUSASHI セキュリティチェッカー
情報漏えい・誤送信・二重処理のリスクを確認し、問題箇所と修正方法をレポートでお伝えします。
確認するリスク
秘密情報・外部送信・アクセス権限
停止・承認・再実行の仕組み
YOUR CHALLENGE
01
動作は確認したが、情報の扱いや権限までは見ていない。
02
以前作ったツールを、誰に確認してもらえばいいかわからない。
03
誤送信や二重登録が起きる前に、問題を把握したい。
WHAT WE CHECK
SECURITY
OPERATION
ソースコード・設定・資料をもとに、IPA「安全なウェブサイトの作り方」とOWASP ASVSの関連項目を参照して確認。業務事故対策はMSC独自の検査項目です。
REPORT
レポートで確認できること
優先順位と具体的な修正手順を整理。作成者や保守担当者への依頼に使えます。
Web・PDFで確認でき、Webレポートはパスワード付きURLで共有できます。
MOVIE
PLANS
診断範囲と料金はお問い合わせください。
BASIC
重要6項目
まず大きなリスクを確認したい方へ。
STANDARD
セキュリティ10項目
+業務事故対策6項目
社内ツールのリスクをまとめて確認したい方へ。
COMPREHENSIVE
標準+公開基準との照合
基準に照らして、対策の抜けを整理したい方へ。
FLOW
01
対象ツールと目的を伺い、プラン・料金・受付条件をご案内します。
02
ソースコード、設定、関連資料をご用意いただきます。
03
リスクと修正案を確認し、作成者・保守担当者へ対応を依頼できます。
FAQ
VBA・GAS・Python/Djangoなどの業務ツールが対象です。まずは構成と資料をご相談ください。
はい。利用目的とお困りのことをお聞かせください。必要な資料と、作成者へ依頼する内容をご案内します。
提出資料を確認する方式です。本番システムへの侵入テストや自動修正は行いません。
認証取得のサービスではありません。公開基準の関連項目と照合し、対策状況と未確認事項をレポートにまとめます。
専門の担当者がいない場合も、まずはご相談ください。